子どもの未来を創る
スポーツ栄養の専門家

公認スポーツ栄養士 松田幸子が子どもの成長・発達を考えたスポーツ栄養学(食事)を用いた食育で、コンディションとメンタルを整え、子どもの夢を実現します。

こんなお悩みありませんか?

ジュニアアスリートご家族
・子どもの身長が伸びない
・練習が増え、食事時間が取れなくて心配
・ケガをしないための体づくりは?
・遠征、試合、何をもっていけばよいの? など
スポーツ指導者
・食事とスポーツの意識づけが難しい
・セミナーをやったけど、その後につながらない
・子どもたちが合宿で食べる量が少ない
・疲れている子どもが多い  など

学校・行政・企業
・学校の給食で残食が多い
・他校に比べて、子どもたちの体が小さい
・運動と食事で地域の健康増進を進めたい
・地域でスポーツを頑張る子どもを応援したい  など
学校・行政・企業
・学校の給食で残食が多い
・他校に比べて、子どもたちの体が小さい
・運動と食事で地域の健康増進を進めたい
・地域でスポーツを頑張る子どもを応援したい  など

あなたのお悩み、スポーツ栄養・スポーツ食育の専門家が解決します!


Reason why people choose 

松田幸子が選ばれる理由
サッカー少年団 スポーツ栄養講座|公認スポーツ栄養士 松田幸子
スポーツ栄養学を学問から生活の一部にする知恵と経験
学問は日常では使えない。だから「使いたくなる」「知りたくなる」よう実用化。
興味を持つことから、どんどん前に進みたくなり、生活の一部に自然と取り込める学びを追求。続けることで自分のものになる仕組みを作ります。
ジュニア選手 補食(ゼリー飲料) 飲み比べ|公認スポーツ栄養士 松田幸子
課題に合わせた提案とコンサルティング
根本的な課題を考え、スポーツ栄養学を用いたWin-Winの提案
それぞれの課題をみつけ、克服するヒントをみつけ、実践できる内容を専門家の視点から提供します。
プロフェッショナルでありつつ笑顔で場を明るくする
伝えることは当たり前。「伝わるプロフェッショナル」で聞きやすい対応。
食を変えることは、とても負担になること。プロだからこそ、周りを元気に明るくし、不安を解消しつつ、スポーツ栄養学で背中を押します。
まずはお気軽にご相談ください


スポーツ栄養学
スポーツ栄養とは

日常に取り入れることが出来てこそ、生きたスポーツ栄養学になる。

【スポーツ栄養学】とは日常より多い活動量(運動やスポーツ)をする人に対して必要な栄養学の理論・知識・スキルを体系化したものです。
【スポーツ栄養】は、「運動やスポーツを行うために必要な栄養素を状況に応じて、タイミングや量を考え、体にとりこみ、利用すること」と言われます。

ですが、私はそれではスポーツ栄養ではないと思います。

スポーツ栄養学に体を多く動かす人が必要とする様々な学問をリンクさせ、日常に取り込めるように、まとめあげ、精査したものが【スポーツ栄養】だと考えます。

『いつもより体を動かす人、1人1人が、自分のために知りたくなる、やりたくなる。そして、活発に笑顔になる』のが私が考える【スポーツ栄養】です。


Activity Philosophy

活動理念

私と関わった人が「やりたいことが出来るようになり、笑顔になる!」

ジュニア選手 個人食事指導 試合の補食|公認スポーツ栄養士 松田幸子
「ケガをして悔やんだ自分と同じ思いをしてほしくない」
ジュニアアスリート時代にケガをした時、どこに相談すればよいのか、また病院もどこを受診すればよいのか、相談できる人がいませんでした。それならその大きな役目を松田が請け負うという決断をして今に至ります。そして、私のサポートにある想いがあります。

「会えてよかった」と笑顔になってもらえるよう全力を尽くす。

この想いをぶらさずに、皆さんの体のサポートを25年以上続けてきました。それに対して1つも後悔はありません。そしてお子さんからご年配の方まで一緒に笑顔になることが私の自慢です。




Service

サービス
競泳 ジュニアオリンピック サポート選手入賞|公認スポーツ栄養士 松田幸子
ジュニアアスリートサポート
(オンライン、対面)
  • パーソナルサポート
    (スポーツ栄養・メンタル・コンディショニング)
  • チームサポート(スポーツ栄養)
栄養コンサル
(監修・執筆・メディア)
  • コラム執筆
  • 栄養サービス開発
  • 商品開発、アドバイス
  • メディア監修  など
鹿島アントラーズ 食育キャラバン|公認スポーツ栄養士 松田幸子
講師派遣
(オンライン・対面)
  • スポーツチーム スポーツ栄養セミナー
  • 行政、学校 食育・健康セミナー
その他、ご要望をお聞かせ下さい。
鹿島アントラーズ 食育キャラバン|公認スポーツ栄養士 松田幸子
講師派遣
(オンライン・対面)
  • スポーツチーム スポーツ栄養セミナー
  • 行政、学校 食育・健康セミナー
その他、ご要望をお聞かせ下さい。
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Customer's Voice

お客様の声

ジュニアアスリートスポーツ栄養講座
柏レイソルアライアンスアカデミー長生様

セミナー満足度100%!

ジュニア選手 スポーツ栄養セミナー 講座満足度100%の講師|公認スポーツ栄養士 松田幸子
幼児・小学校低学年保護者
小学校高学年保護者

2部制 スポーツ栄養講座実施。
クラブチームに通わせるご家族に起こる悩み。

  • 子どもたちの練習時間が遅く終わる
  • 通う時間がかかる
  • 食べる時間がない
そんなお悩みを解決する内容と、成長に特化した講座内容。

アンケート:今日の講座で印象に残ったことはなんでしょうか?

  • 食事と捕食の間隔を4時間くらいにして、5回くらいに分けて1日必要量を摂ること
  • 予想以上の量を食べなければいけない!という事。
  • 補食の大切さ、意味、子ども自身の理解度が必要不可欠
  • 増えていないのには原因がある
  • 生きるために食べる。という事。
  • 家族みんなで共有して進む必要があること
  • 家族みんなで共有して進む必要があること

アンケート:お子さんがどんな風に育って欲しいですか?
そのために、今日の講座を聴いてみて、自分は何をしますか?

  • 食事の大切さを理解し、自発的に行動が出来るようになって欲しい。そのために、まずは親自身が理解度を深め、毎食の工夫、食事の買い物の時などに話しをしてみる。
  • 身長や体重、筋力といった肉体的なことだけでなく、頭や脳の成長も含め、心身全体で健やかに育って欲しいです。決して量だけに行くのでなく、バランスのとれた食生活を提供できるように日々努力します。
  • 自分を信じて、乗り越えていける力をつけて欲しい。 親は見守り、食事睡眠などでサポートしていく。
  • 苦になりながら食べたり動いたり生活することが限りなく少ない毎日を育って欲しい
  • 自分のやりたいと決めたことは後悔のないように努力してもらいたい。
  • 自ら少しでも行動できる(食事取ることも含め)ように接したり、手本になるようにバランスよく食事をとっていきたい。
  • 自ら少しでも行動できる(食事取ることも含め)ように接したり、手本になるようにバランスよく食事をとっていきたい。

ジュニアアスリートサポート
小学生ジュニアスイマーとご家族

ジュニア競泳選手 保護者 個人指導の感想|スポーツ栄養 食事|公認スポーツ栄養士 松田幸子
ジュニアスイマー ご家族の声

「合う」ものを状況に応じて見極めアドバイスしていただけるので間違いないですよ!!

今のままでいい点、追加でやるべきこと、変えるべき点など、明確になりました。また、子どもの身体の動きが1回のトレーニングで激変しました。応援してくれる人がいる!!という安心感も、親にとっても子供にとっても想像以上に大きいと感じました。特に子供は身体の変化を実感し、泳ぎが変わることが楽しくて仕方がないようです。より一層たくましくなって、笑顔が増えた(戻ってきた)ように感じます。
ジュニア水泳選手 小学生 個人指導の感想|スポーツ栄養 食事|公認スポーツ栄養士 松田幸子
小学生ジュニアスイマーの声

本当にすごくかわりました!!!!!!!!!!

松田さんは、やさしくて、はなしやすくて、おもしろくて、元気をくれるすごい人です!!!!!!! こまっていたり、なやんでいたりしたことが、かい決して、そのスポーツがさらに楽しくなるから、ぜひ受けてみて!!といいたいです。
ジュニア水泳選手 小学生 個人指導の感想|スポーツ栄養 食事|公認スポーツ栄養士 松田幸子
小学生ジュニアスイマーの声

本当にすごくかわりました!!!!!!!!!!

松田さんは、やさしくて、はなしやすくて、おもしろくて、元気をくれるすごい人です!!!!!!! こまっていたり、なやんでいたりしたことが、かい決して、そのスポーツがさらに楽しくなるから、ぜひ受けてみて!!といいたいです。

たくさんのお声をいただいています。

神奈川県 H.M様 高校男子 競泳選手 保護者

子どもが小学生の時にスポーツ栄養というものをネットで知り、松田先生のHPをみつけ、ジュニアでもサポートがあるのだと知りましたが、早すぎると思いました。中学の時に「インターハイに出てみたいな」と子どもが口にしたことで『今』が大事なのではないか?と思い『松田先生に実際に会いに行ってみよう!』となりました。

継続してサポートを受けているのは、子どもの意思でもあります。松田先生に話を聞いてもらえて、今の自分に気付け、これからどうしていけばいいのか?を見つけられるから、なんだと思います。

関東近県 K様   サッカー指導者

子どもたちや保護者へ何度か企業から栄養講座をしてもらっていましたが、その場は学んでも、食事改善や継続に繋がらなく悩みの種でした。

今回はコロナ禍でもあり、保護者のみで密を避ける形の講座となりましたが、親子一緒に前に進むという事がとても印象に残ったようです。サッカーと繋げた栄養の話はとてもわかりやすく、親が子どもに話す時のヒントがたくさんでした。

私たちも食事は大切とわかっていても「なぜ?」が説明できなかったのですが、今回の講座でしっくりきたので、子どもたちに話が出来そうです。

東京都 H様 養護教諭

給食の残食が多く、学校として取り組んでいましたが、なかなか成果が出ず悩んでいました。学校の完食強化週間で、プロに講演を依頼することになり、子どもたちに近い栄養士さんを探し、お願いしました。

講座では食だけではなく「食を通した生き方」を子どもたちに投げ掛け、考えさせ、アウトプットさせる内容で、卒業する3年生が自分の未来を考え、積極的にメモ書きしているのを見ることができました。

その後の給食の残食がすぐに減ったのにも驚きました。

食品メーカー O様   広告宣伝

アスリートと弊社商品について、プロの目からどのように利用できるのかアドバイスいただきました。弊社の商品自体には自信を持っているのですが、具体的なアプローチ方法がわからず、営業トークの差別化ができなかったのが、今回、お願いした理由です。
  • どのような現場が利用しやすいのか
  • 対象者の選別
  • プロとして見た商品の魅力
を伺うことができ、社内で共有し、戦略の練り直しをしたいと思います。

関東近県 K様   サッカー指導者

子どもたちや保護者へ何度か企業から栄養講座をしてもらっていましたが、その場は学んでも、食事改善や継続に繋がらなく悩みの種でした。

今回はコロナ禍でもあり、保護者のみで密を避ける形の講座となりましたが、親子一緒に前に進むという事がとても印象に残ったようです。サッカーと繋げた栄養の話はとてもわかりやすく、親が子どもに話す時のヒントがたくさんでした。

私たちも食事は大切とわかっていても「なぜ?」が説明できなかったのですが、今回の講座でしっくりきたので、子どもたちに話が出来そうです。
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Business Performance

事業実績

インカレ トライアスロンスプリント 個人優勝:公認スポーツ栄養士 松田幸子
水球 日本選手権 優勝 秀明大学:公認スポーツ栄養士 松田幸子
ジュニアスイマー 日本選手権 ジャパンオープン インカレ インターハイ 全中 ジュニアオリンピック出場・入賞:公認スポーツ栄養士 松田幸子
ジュニアスイマー 日本選手権 ジャパンオープン インカレ インターハイ 全中 ジュニアオリンピック出場・入賞:公認スポーツ栄養士 松田幸子

鹿島アントラーズ 食育キャラバン:公認スポーツ栄養士 松田幸子
オリンピアンとの食事対談:公認スポーツ栄養士 松田幸子
世界大会日本代表 メダリストサポート:公認スポーツ栄養士 松田幸子
世界大会日本代表 メダリストサポート:公認スポーツ栄養士 松田幸子

著書 勝てるスイマーに育てる 競泳めし|公認スポーツ栄養士 松田幸子
帝京大学 学生スポーツ向け 学食取材・監修|公認スポーツ栄養士 松田幸子
取材 監修|フィットネスジャーナル 特集 食事|公認スポーツ栄養士 松田幸子
取材|月間NEXT 特集 栄養士の食事指導法|公認スポーツ栄養士 松田幸子
取材|栄養と料理 スポーツ栄養士特集|公認スポーツ栄養士 松田幸子
取材|栄養と料理 スポーツ栄養士特集|公認スポーツ栄養士 松田幸子

個人・チーム  アスリートサポート
  • 世界選手権・アジア大会メダル獲得(契約上競技種目非公開)
  • 世代別日本記録達成(契約上競技種目非公開)
  • 競泳春季・夏季ジュニアオリンピック多数出場 入賞
  • 競泳 全国中学・インターハイ・インカレ・日本選手権・ジャパンオープン出場 入賞
  • トライアスロン大学生アスリート(インカレ入賞、優勝)
  • 世界選手権 ワールドカップ 日本代表選手(契約上競技種目非公開)
  • バンクーバー・ソチ五輪ショートトラック 日本代表 酒井裕唯氏
  • ジュニアサッカー(中学・高校)、フィギュアスケート、野球、柔道 など
栄養コンサル
(執筆、監修、メディアなど)
  • (株)日刊スポーツ新聞社アスレシピコラム・レシピ
  • (公財)東京都スポーツ文化事業団 Smile Sports レシピ 
  • VICTORY  
    対談:ラグビーW杯2015日本代表、NTTコミュニケーションズシャイニングアークス 山田章仁選手
  • 敷島製パン(株)ランナーのスポーツ栄養 
    対談:世界陸上セビリア大会 女子マラソン銀メダリスト 市橋有里氏
  • 帝京大学フリーペーパーFlairスポーツ特集   
  • 在京TV局エクササイズコーナー監修
  • 株式会社ファンケル(取材)   
  • 月刊ジャパンフィットネス(栄養監修)   
  • 月刊NEXT(取材)   
  • 保健同人社笑顔(監修季刊誌)  
  • フラヘブン(栄養監修)   
  • BUZZ GOLF(栄養監修)   
  • 楽して腹を凹ませる(運動・栄養監修)   
  • 月刊サンキュ(栄養監修)   
  • 月刊栄養と料理(取材)   
  • 栄養学生団体N(取材)   
  • モバイル女性の悩みクリニック(監修)   
  • モバイル@niftyダイエット(監修)
講師派遣
  • 日本工学院スポーツカレッジ非常勤講師(スポーツ栄養)
  • 鹿島アントラーズ食育キャラバン
  • 柏レイソルアライアンスアカデミー長生 スポーツ栄養講座
  • WJBLエバラ(現:羽田)ヴィッキーズ栄養講座
  • 千葉県立千葉北高校ラグビー部栄養講座   
  • 千代田区立九段中等教育学校運動部栄養講座  
  • 都内スイミングクラブ栄養講座   
  • (公社)沖縄県栄養士会 スポーツ栄養
  • 鉾田市家庭教育学習講座(鉾田市教育委員会)
  • 小中学生スポーツ栄養講演(千葉県 東庄町)  
  • 川崎市介護予防教室栄養講座   
  • 練馬区ヘルスアップ事業栄養講座   
  • 練馬区高齢者体操教室運動講師   
  • 世田谷区健康増進プログラム栄養講座   
  • 神栖市家庭学習講座(神栖市教育委員会) 
  • 潮来市サッカー少年団スポーツ栄養講座 
  • 企業特定保健指導   
  • 女子栄養大学特別授業・シンポジウム
  • 練馬区介護支援センター運動指導   
  • (公財)新宿未来創造財団栄養学 
  • 中野区立中野中学校 食育栄養講座
講師派遣
  • 日本工学院スポーツカレッジ非常勤講師(スポーツ栄養)
  • 鹿島アントラーズ食育キャラバン
  • 柏レイソルアライアンスアカデミー長生 スポーツ栄養講座
  • WJBLエバラ(現:羽田)ヴィッキーズ栄養講座
  • 千葉県立千葉北高校ラグビー部栄養講座   
  • 千代田区立九段中等教育学校運動部栄養講座  
  • 都内スイミングクラブ栄養講座   
  • (公社)沖縄県栄養士会 スポーツ栄養
  • 鉾田市家庭教育学習講座(鉾田市教育委員会)
  • 小中学生スポーツ栄養講演(千葉県 東庄町)  
  • 川崎市介護予防教室栄養講座   
  • 練馬区ヘルスアップ事業栄養講座   
  • 練馬区高齢者体操教室運動講師   
  • 世田谷区健康増進プログラム栄養講座   
  • 神栖市家庭学習講座(神栖市教育委員会) 
  • 潮来市サッカー少年団スポーツ栄養講座 
  • 企業特定保健指導   
  • 女子栄養大学特別授業・シンポジウム
  • 練馬区介護支援センター運動指導   
  • (公財)新宿未来創造財団栄養学 
  • 中野区立中野中学校 食育栄養講座

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Profile

プロフィール
公認スポーツ栄養士 松田幸子
松田  幸子(まつだ  さちこ)

「やる気になる栄養教育」のスペシャリスト
日本スポーツ協会公認スポーツ栄養士
管理栄養士
健康運動指導士
女子栄養大学生涯学習講師
中学高等学校教諭一種免許(家庭)

きっかけはケガでした。

合宿の食事でケガ。競技断念。
小学2年から競泳選手となる。中学1、2年生でクラブの運営体系が変わり、合宿の食事が小学生時代の半量以下になる。チームメイトが体調不良で離脱する中、最終日の練習中に左肩を肉離れして、シーズンを棒にふる。ケガにより本来の泳ぎが出来なくなり、相談できる人もおらず、競技生活を断念する。
ジュニア競泳選手だった頃|公認スポーツ栄養士 松田幸子
大学で栄養学と運動の関係を研究。
バーンアウト状態で東京都立新宿高校入学。その事を小学6年の担任が知り、子どもたちの水泳指導を勧められる。この経験が「どんなレベル・年齢の人に対してもケガのない体づくり」を指導することを高校1年で決意させる。自分のケガは「食事が原因」と感じ、女子栄養大学栄養学部へ進学。大学ではまだ社会に浸透していなかったスポーツ・運動と食事の関係を学び研究する。
フィットネス企業で食事・運動指導に従事
大学卒業後、フィットネス企業 株式会社レヴァン(現:株式会社ティップネス)入社。スイミングインストラクター、ジムトレーナー、喫茶運営、プログラム開発、社員教育など幅広く業務を行う。ティップネスとの合併により、社内登用で管理栄養士資格をもつパーソナルトレーナーとして活動開始。
ティップネス パーソナルトレーナーの頃|公認スポーツ栄養士 松田幸子
管理栄養士、パーソナルトレーナーとして独立。
管理栄養士・パーソナルトレーナーとして独立。月間120名のセッション、年間1000件以上のセッションを継続的に行い、一般健康増進・アマアスリートのパフォーマンス向上に従事。ティップネス契約パーソナルトレーナーの中で売り上げ5番以内を連続達成。パーソナルトレーナーとしての認知度があがり、「自分の子どものサポートをしてほしい」と言う依頼を受け始める。
Total Wellness Consulting発足
栄養士卒後教育事業開始
2009年1月、パーソナルトレーナー 田中真央の「運動・食事・メンタルでサポートするプロチーム」 Total Wellness Consulting®(以下TWC)に参加。栄養士卒後教育開始(~2021年)。受講者は35都道府県に及ぶ。現在、日本代表選手、プロ選手、ジュニア、フィットネス、介護予防、レストラン運営など、幅広く全国でサポート活動をしている。

2011年10月、フィットネス業界初の公認スポーツ栄養士として日本体育協会(現:日本スポーツ協会)に登録される。2013年、TWCがパーソナルジムを開業。小学生から高齢者までのコンディショニング、栄養教育を開始。
Total Wellness Consulting
アスリートサポート拡大
TWCスポーツ栄養サポートチームアドバイザー
公認スポーツ栄養士取得を機にアスリートサポートを本格化。更に、栄養士卒後教育事業参加者のインターンシップ先として、日本工学院スポーツカレッジとTWCが産学提携を結ぶ。TWCスポーツ栄養サポートチーム(2013~2021)を発足。アドバイザーとして、テニス部のスポーツ栄養サポートを受諾。全国専門学校テニス選手権大会 男子団体6連覇のサポートアドバイスを行う。
Wリーグ エバラヴィッキーズ(現:東京羽田ヴィッキーズ) スポーツ栄養講座の模様|公認スポーツ栄養士 松田幸子
ジュニアアスリートサポート
地域貢献活動本格化
ジュニア・育成年代のサポート依頼が増え、それと共に、行政・学校から食育活動のニーズが高まり、講師活動が活発化。Jリーグチームの地域連携事業として、ホームタウン全小学校を巡回する。

小学生、中学生、高校生の成長期の子どもを中心ににスポーツ栄養学を使った食育(スポーツ食育)を展開。地域連携・貢献、地域活性化の活動に対するアドバイスを関係各所と行い従事している。
鉾田市家庭教育学級 |公認スポーツ栄養士 松田幸子
大学で栄養学と運動の関係を研究。
バーンアウト状態で東京都立新宿高校入学。その事を小学6年の担任が知り、子どもたちの水泳指導を勧められる。この経験が「どんなレベル・年齢の人に対してもケガのない体づくり」を指導することを高校1年で決意させる。自分のケガは「食事が原因」と感じ、女子栄養大学栄養学部へ進学。大学ではまだ社会に浸透していなかったスポーツ・運動と食事の関係を学び研究する。
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News

新着情報
サポート選手インカレ入賞
2022年9月11日開催。日本学生トライアスロン選手権でサポート選手が入賞しました。
サポート選手メダル獲得・入賞
2022年8月22日~26日開催。競泳ジュニアオリンピックにてサポート選手がメダル獲得・入賞しました。
インターハイ・全中出場
2022年度競泳インターハイ・全国中学にサポート選手が出場しました。
取材
2022年9月16日 神栖市で実施したアントラーズ食育キャラバンに、FMかしまの取材がありました。
取材
2022年9月16日 神栖市で実施したアントラーズ食育キャラバンに、FMかしまの取材がありました。

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WEBマガジン ジュニアアスリート子育て塾

ジュニアアスリート子育て塾 2022年9月28日更新 のんびりさんのジュニア選手が結果を出した話 |公認スポーツ栄養士 松田幸子
「のんびりさん」のジュニア選手が結果を出した話

2022年9月28日

目標は目印。目印は《見える=手に届く》ことが前提。
いきなり高すぎる目標は遠すぎて見えないから失敗する。

ジュニア選手のモチベーションを保つゴール設定 プラス1|ジュニアアスリート子育て塾 2022年9月13日|公認スポーツ栄養士 松田幸子
ジュニア選手のモチベーションを保つゴール設定 プラス1

2022年9月13日

モチベーションはあげるより、長く保つ方が大変。
だから、最初が肝心。

ジュニア選手のモチベーションを保つゴール設定 プラス1|ジュニアアスリート子育て塾 2022年9月13日|公認スポーツ栄養士 松田幸子
ジュニア選手のモチベーションを保つゴール設定 プラス1

2022年9月13日

モチベーションはあげるより、長く保つ方が大変。
だから、最初が肝心。

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Inquiry Flow

お問い合わせの流れ
Step.1
お問い合わせ
お問い合わせフォームに
  • 日程
  • ご予算
  • ご要望内容  など
必要事項をご記入の上、送信ください。お問い合わせより24時間以内にご返信致します。

* info☆tw-consulting.jp(☆は@)が迷惑メールフォルダに入る場合がありますので、受信設定をお願い致します。
Step.2
ご提案・ご契約
お問い合わせ内容にあわせて、ご提案・お見積りを致します。よりよい内容にするため、ご意見をお伝えください。内容をご承諾いただけましたら、ご契約・スケジュール確保致します。
Step.3
お打ち合わせ・実施
実施までに細かいお打ち合わせをお願い致します。現在はオンラインでのお打ち合わせとなります。

その後、サービスの実施になります。
Step.2
ご提案・ご契約
お問い合わせ内容にあわせて、ご提案・お見積りを致します。よりよい内容にするため、ご意見をお伝えください。内容をご承諾いただけましたら、ご契約・スケジュール確保致します。


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個人アスリートサポートは、こちらを一度ご確認ください

返信メールは お問い合わせ後、24時間以内に info☆tw-consulting.jp から送られます。(☆は@)

Gmail、icloud、Yahooメールをご利用の方は返信メールが届かない場合があります。下記のリンクから受信設定を確認し、設定をお願い致します。

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Privacy Policy

プライバシーポリシー
Total Wellness Consulting®(以下TWC)は平成17年4月に全面施行されました個人情報保護法に基づきお客様からいただきました個人情報について下記の取り組みをさせていただいております。

TWCはお客様のプライバシー・個人情報及び設定内容などを保護することは事業活動を行う上での責務と考え、当ウェブページ及びTWCホームページからのお申込、お問い合わせ、申込書によるお申込、メール・電話によるお問い合わせを問わずお客様から明示された特定の個人を識別できる情報(以下「個人情報」)について下記の通り取り扱うものとします。

 ・個人情報とはお客様を識別できる情報のことで氏名、住所、電話番号、メールアドレスなどをいいます。

 ・TWCが個人情報を収集する場合は、収集目的を明らかにし、必要な範囲内の個人情報を収集いたします。
 
 ・TWCが取得した個人情報について適切な管理に努めると共に個人情報の漏洩、改ざん、不正な侵入の防止に努めます。

 ・TWCは取得した個人情報を次の各項の場合を除いて、原則として第三者に提供開示などいたしません。
   1)法律上照会権限を有する者から書面による正式な協力要請、照会があった場合
   2)お客様の同意があった場合

お客様が、ご自身の個人情報について照会、修正などを希望される場合には、TWCが定める方法によりお客様であることが確認できた場合に限り対応させていただきます。TWCが保有する個人情報に関して適用される日本の法令、その他規範を遵守するとともに、本ポリシーの内容を適宜見直し、その改善に努めます。


About TWC

Total Wellness Consultingとは?

お客様の健康を心身共にサポート
お客様の人生をより笑顔あふれる毎日に
その考え方に共感する仲間の成長へ貢献

Total Wellness Consulting
2009年1月、年間2000件以上のパーソナルトレーナーとして活動してきた田中真央が運動・食事・メンタルの健康顧客ニーズを第一にしたプロチームTotal Wellness Consulting®を立ち上げる。管理栄養士・パーソナルトレーナーの松田幸子が参加。

2009年3月フィットネス・スポーツ業界では数少ない実践心理学の米国NLP™トレーナーを田中が取得。運動・食事・メンタルの3要素を取り入れたサポートを可能にする。

2011年10月、松田が全国のフィットネス業界初の日本体育協会公認スポーツ栄養士として登録。

《事業内容》
フィットネス・スポーツ個人指導
 ・トレーニング指導
 ・スポーツストレッチ(パートナーストレッチ)
 ・食事診断・栄養サポート・スポーツ栄養、アスリートサポート
 ・メンタルトレーニング・コーチング・カウンセリング
プログラム開発・提供
講師・監修・メディア・執筆
パーソナルジム運営


Access

事務所 所在地
西武池袋線 大泉学園駅 徒歩6分
住所非公開としておりますので、詳細はお問い合わせいただいた方に、直接ご連絡致します。
駐輪場完備
事務所徒歩1分にコインパーキングあり


About Sports Dietitian

公認スポーツ栄養士とは
公認スポーツ栄養士は監督、コーチ、トレーナー、医科学スタッフ(スポーツドクター、運動生理学、バイオメカニクス、スポーツ心理学など)と連携し、現場のニーズに的確に応えることのできるスポーツ栄養の専門家であり、公益社団法人日本栄養士会および公益財団法人日本スポーツ協会の共同認定による資格です。
1.公認スポーツ栄養士とは
トップアスリートからジュニア層、健康増進を目的としたスポーツ愛好家までが対象。

スポーツをする上での体作り成長と発達・スポーツを考えた食事試合に向けた食事食事に関する自己管理能力など現場のニーズに応えるスポーツ栄養の専門家であり、公益財団法人 日本スポーツ協会・公益社団法人 日本栄養士会の共同認定資格。 チームや団体内においてはチーム医療と同様、監督、コーチ、トレーナー、医・科学の各専門分野のスタッフ(スポーツ医学、運動生理学、バイオメカニクス、スポーツ心理学など)と連携し、栄養面からの専門的なサポートを行う。


2.公認スポーツ栄養士の取得の流れ
  • 栄養士養成校卒業後 
  • 栄養士資格取得管理栄養士試験受験管理栄養士合格 免許交付
  • 日本スポーツ栄養学会開催 スポーツ栄養ベーシックコース講習会受講
  • 公認スポーツ栄養士養成講習会受講共通科目Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ 152.5 時間受講
  • 共通科目検定試験受験、合格
  • 専門科目集合講習会受講116.5 時間以上の講習(40時間以上のインターンシップ含む)
  • 専門科目検定試験受験 口頭試験・インターンシッププレゼンテーション
  • 専門科目試験検定試験合格
  • 「公認スポーツ栄養士」として日本スポーツ協会・日本栄養士会認定

 

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 *公認スポーツ栄養士  日本スポーツ協会登録数
     432
  (令和3年10月現在)
    *管理栄養士名簿登録総数     
            264,181  
       (令和3年12月現在)
 *栄養士免許交付総数   
   1,132,211
  (令和2年度現在)

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