これだけは覚えてください!
スポーツ栄養は
「あなたのもの」です

公認スポーツ栄養士 松田幸子が子どもの成長・発達を考えたスポーツ栄養学(食事)を用いた食育で、コンディションとメンタルを整え、子どもの夢や希望を現実化。地域が1つになり、地域連携・活性化お手伝いをします。

こんなお悩みありませんか?

ジュニアアスリートご家族
・子どもの身長が伸びない
・練習が増えて、食事時間が取れなくて心配
・ケガをしないための体づくりは?
・遠征先の試合、何をもっていけばよいのかわからない など
スポーツ指導者
・食事とスポーツの意識づけが難しい
・セミナーをやったけど、その後につながらない
・子どもたちが合宿で食べる量が少ない
・疲れている子どもが多い  など

学校・行政・企業
・学校の給食で残食が多い
・他校に比べて、子どもたちの体が小さい
・運動と食事で地域の健康増進を進めたい
・地域でスポーツを頑張る子どもを応援したい  など
学校・行政・企業
・学校の給食で残食が多い
・他校に比べて、子どもたちの体が小さい
・運動と食事で地域の健康増進を進めたい
・地域でスポーツを頑張る子どもを応援したい  など

スポーツ栄養の専門家が解決します!

あなたのご要望とご予算をお伝えください。

Service

サービス
アスリートサポート
(オンライン、対面)
  • ジュニア・アスリートパーソナルサポート
    (スポーツ栄養・メンタル・コンディショニング)
  • ジュニアアスリートチームサポート(スポーツ栄養)
栄養コンサル
(監修・執筆・メディア)
  • 栄養サービス開発
  • 商品開発、アドバイス
  • メディア監修  など



講師派遣
(オンライン・対面)
  • スポーツチーム スポーツ栄養セミナー
  • 行政、学校 スポーツ栄養学を用いた健康セミナー

その他、ご要望をお聞かせ下さい。

講師派遣
(オンライン・対面)
  • スポーツチーム スポーツ栄養セミナー
  • 行政、学校 スポーツ栄養学を用いた健康セミナー

その他、ご要望をお聞かせ下さい。

Activity philosophy

活動理念

私と関わった人が「やりたいことが出来るようになり、笑顔になる!」

「ケガをして悔やんだ自分と同じ思いをしてほしくない」
ジュニアアスリート時代にケガをした時、どこに相談すればよいのか、また病院もどこを受診すればよいのか、相談できる人がいませんでした。それならその大きな役目を松田が請け負うという決断をして今に至ります。そして、私のサポートにある想いがあります。

「会えてよかった」と笑顔になってもらえるよう全力を尽くす。

この想いをぶらさずに、皆さんの体のサポートを25年以上続けてきました。それに対して1つも後悔はありません。そしてお子さんからご年配の方まで一緒に笑顔になることが私の自慢です。


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Case study

お客様の声
幼児・小学校低学年保護者、小学校高学年保護者の2部制 スポーツ栄養講座
子どもたちの練習時間が遅く終わる、通学時間がかかるなどのお悩みが食に直結

アンケート:今日の講座で印象に残ったことはなんでしょうか?

  • 食事と捕食の間隔を4時間くらいにして、5回くらいに分けて1日必要量を摂ること
  • 予想以上の量を食べなければいけない!という事。
  • 補食の大切さ、意味、子ども自身の理解度が必要不可欠
  • 増えていないのには原因がある
  • 生きるために食べる。という事。
  • 家族みんなで共有して進む必要があること
  • 家族みんなで共有して進む必要があること

アンケート:お子さんがどんな風に育って欲しいですか?
そのために、今日の講座を聴いてみて、自分は何をしますか?

  • 食事の大切さを理解し、自発的に行動が出来るようになって欲しい。そのために、まずは親自身が理解度を深め、毎食の工夫、食事の買い物の時などに話しをしてみる。
  • 身長や体重、筋力といった肉体的なことだけでなく、頭や脳の成長も含め、心身全体で健やかに育って欲しいです。決して量だけに行くのでなく、バランスのとれた食生活を提供できるように日々努力します。
  • 自分を信じて、乗り越えていける力をつけて欲しい。 親は見守り、食事睡眠などでサポートしていく。
  • 苦になりながら食べたり動いたり生活することが限りなく少ない毎日を育って欲しい
  • 自分のやりたいと決めたことは後悔のないように努力してもらいたい。
  • 自ら少しでも行動できる(食事取ることも含め)ように接したり、手本になるようにバランスよく食事をとっていきたい。
  • 自ら少しでも行動できる(食事取ることも含め)ように接したり、手本になるようにバランスよく食事をとっていきたい。

神奈川県 H.M様 高校男子 競泳選手 保護者

子どもが小学生の時にスポーツ栄養というものをネットで知り、松田先生のHPをみつけ、ジュニアでもサポートがあるのだと知りましたが、早すぎると思いました。中学の時に「インターハイに出てみたいな」と子どもが口にしたことで『今』が大事なのではないか?と思い『松田先生に実際に会いに行ってみよう!』となりました。

継続してサポートを受けているのは、子どもの意思でもあります。松田先生に話を聞いてもらえて、今の自分に気付け、これからどうしていけばいいのか?を見つけられるから、なんだと思います。

関東近県 K様   サッカー指導者

子どもたちや保護者へ何度か企業から栄養講座をしてもらっていましたが、その場は学んでも、食事改善や継続に繋がらなく悩みの種でした。

今回はコロナ禍でもあり、保護者のみで密を避ける形の講座となりましたが、親子一緒に前に進むという事がとても印象に残ったようです。サッカーと繋げた栄養の話はとてもわかりやすく、親が子どもに話す時のヒントがたくさんでした。

私たちも食事は大切とわかっていても「なぜ?」が説明できなかったのですが、今回の講座でしっくりきたので、子どもたちに話が出来そうです。

東京都 H様 養護教諭

給食の残食が多く、学校として取り組んでいましたが、なかなか成果が出ず悩んでいました。学校の完食強化週間で、プロに講演を依頼することになり、子どもたちに近い栄養士さんを探し、お願いしました。

講座では食だけではなく「食を通した生き方」を子どもたちに投げ掛け、考えさせ、アウトプットさせる内容で、卒業する3年生が自分の未来を考え、積極的にメモ書きしているのを見ることができました。

その後の給食の残食がすぐに減ったのにも驚きました。

食品メーカー O様   広告宣伝

アスリートと弊社商品について、プロの目からどのように利用できるのかアドバイスいただきました。弊社の商品自体には自信を持っているのですが、具体的なアプローチ方法がわからず、営業トークの差別化ができなかったのが、今回、お願いした理由です。
  • どのような現場が利用しやすいのか
  • 対象者の選別
  • プロとして見た商品の魅力
を伺うことができ、社内で共有し、戦略の練り直しをしたいと思います。

関東近県 K様   サッカー指導者

子どもたちや保護者へ何度か企業から栄養講座をしてもらっていましたが、その場は学んでも、食事改善や継続に繋がらなく悩みの種でした。

今回はコロナ禍でもあり、保護者のみで密を避ける形の講座となりましたが、親子一緒に前に進むという事がとても印象に残ったようです。サッカーと繋げた栄養の話はとてもわかりやすく、親が子どもに話す時のヒントがたくさんでした。

私たちも食事は大切とわかっていても「なぜ?」が説明できなかったのですが、今回の講座でしっくりきたので、子どもたちに話が出来そうです。

個人サポート選手の声

全国大会出場選手の生の声
ジュニア選手が食事・メンタル・コンディショニングサポートを受け、何を感じ、どんな結果がでたか?
  • 本当の意味で真剣に競技と向き合えるサポート
  • 女子選手で一番コントロールが難しい中学・高校のサポート
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Business performance

業務実績
個人・チーム  アスリートサポート
  • 世界選手権・アジア大会メダル獲得(契約上競技種目非公開)
  • 世代別日本記録達成(契約上競技種目非公開)
  • 競泳春季・夏季ジュニアオリンピック多数出場 入賞
  • 競泳 全国中学・インターハイ・インカレ・日本選手権・ジャパンオープン出場 入賞
  • 世界選手権 ワールドカップ 日本代表選手(契約上競技種目非公開)
  • バンクーバー・ソチ五輪ショートトラック 日本代表 酒井裕唯氏
  • ジュニアサッカー(中学・高校)、フィギュアスケート、野球、柔道 など
栄養コンサル
(執筆、監修、メディアなど)
  • (株)日刊スポーツ新聞社アスレシピコラム・レシピ
  • (公財)東京都スポーツ文化事業団 Smile Sports レシピ 
  • VICTORY  
    対談:ラグビーW杯2015日本代表、NTTコミュニケーションズシャイニングアークス 山田章仁選手
  • 敷島製パン(株)ランナーのスポーツ栄養 
    対談:世界陸上セビリア大会 女子マラソン銀メダリスト 市橋有里氏
  • 帝京大学フリーペーパーFlairスポーツ特集   
  • 在京TV局エクササイズコーナー監修
  • 株式会社ファンケル(取材)   
  • 月刊ジャパンフィットネス(栄養監修)   
  • 月刊NEXT(取材)   
  • 保健同人社笑顔(監修季刊誌)  
  • フラヘブン(栄養監修)   
  • BUZZ GOLF(栄養監修)   
  • 楽して腹を凹ませる(運動・栄養監修)   
  • 月刊サンキュ(栄養監修)   
  • 月刊栄養と料理(取材)   
  • 栄養学生団体N(取材)   
  • モバイル女性の悩みクリニック(監修)   
  • モバイル@niftyダイエット(監修)
講師派遣
  • 日本工学院スポーツカレッジ非常勤講師(スポーツ栄養)
  • 鹿島アントラーズ食育キャラバン
  • 柏レイソルアライアンスアカデミー長生 スポーツ栄養講座
  • WJBLエバラ(現:羽田)ヴィッキーズ栄養講座
  • 千葉県立千葉北高校ラグビー部栄養講座   
  • 千代田区立九段中等教育学校運動部栄養講座  
  • 都内スイミングクラブ栄養講座   
  • (公社)沖縄県栄養士会 スポーツ栄養
  • 鉾田市家庭教育学習講座(鉾田市教育委員会)
  • 小中学生スポーツ栄養講演(千葉県 東庄町)  
  • 川崎市介護予防教室栄養講座   
  • 練馬区ヘルスアップ事業栄養講座   
  • 練馬区高齢者体操教室運動講師   
  • 世田谷区健康増進プログラム栄養講座   
  • 神栖市家庭学習講座(神栖市教育委員会)  
  • 企業特定保健指導   
  • 女子栄養大学特別授業・シンポジウム
  • 練馬区介護支援センター運動指導   
  • (公財)新宿未来創造財団栄養学 
  • 中野区立中野中学校 食育栄養講座
講師派遣
  • 日本工学院スポーツカレッジ非常勤講師(スポーツ栄養)
  • 鹿島アントラーズ食育キャラバン
  • 柏レイソルアライアンスアカデミー長生 スポーツ栄養講座
  • WJBLエバラ(現:羽田)ヴィッキーズ栄養講座
  • 千葉県立千葉北高校ラグビー部栄養講座   
  • 千代田区立九段中等教育学校運動部栄養講座  
  • 都内スイミングクラブ栄養講座   
  • (公社)沖縄県栄養士会 スポーツ栄養
  • 鉾田市家庭教育学習講座(鉾田市教育委員会)
  • 小中学生スポーツ栄養講演(千葉県 東庄町)  
  • 川崎市介護予防教室栄養講座   
  • 練馬区ヘルスアップ事業栄養講座   
  • 練馬区高齢者体操教室運動講師   
  • 世田谷区健康増進プログラム栄養講座   
  • 神栖市家庭学習講座(神栖市教育委員会)  
  • 企業特定保健指導   
  • 女子栄養大学特別授業・シンポジウム
  • 練馬区介護支援センター運動指導   
  • (公財)新宿未来創造財団栄養学 
  • 中野区立中野中学校 食育栄養講座
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Reason why people choose 

松田幸子が選ばれる理由
スポーツ栄養学を学問から生活の一部にする知恵と経験
学問は日常では使えない。だから「使いたくなる」「知りたくなる」よう実用化。
興味を持つことから、どんどん前に進みたくなり、生活の一部に自然と取り込める学びを追求。続けることで自分のものになる仕組みを作ります。
課題に合わせた提案とコンサルティング
根本的な課題を考え、スポーツ栄養学を用いたWin-Win
それぞれの課題をみつけ、克服するヒントをみつけ、実践できる内容を専門家の視点から提供します。
プロフェッショナルでありつつ笑顔で場を明るくする
伝えることは当たり前。「伝わるプロフェッショナル」で聞きやすい対応。
食を変えることは、とても負担になること。プロだからこそ、周りを元気に明るくし、不安を解消しつつ、スポーツ栄養学で背中を押します。
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Profile

プロフィール
松田  幸子(まつだ  さちこ)

やる気にさせる栄養教育のスペシャリスト
日本スポーツ協会公認スポーツ栄養士
管理栄養士
健康運動指導士
中学高等学校教諭一種免許(家庭)
女子栄養大学生涯学習講師
日本漢方養生学協会漢方スタイリスト 
合宿中の食事が原因でケガ。競技を断念。
小学2年から競泳選手となる。第二次性徴の中学1、2年生でクラブの運営体系が変わり、コーチが年ごとに変わる。コーチが変わったことで、全国大会につながるための合宿の食事が小学生時代の半量以下になる。チームメイトが体調不良で離脱する中、最終日の練習中に左肩を肉離れして、シーズンを棒にふる。相談できる人もおらず、競技を断念する。
大学で栄養学と運動の関係を研究する。
東京都立新宿高校に入学するが、バーンアウトをしていたのを小学6年の担任が知り、子どもたちに水泳を教えることを勧められる。この経験が「どんなレベル・年齢の人に対してもケガのない体づくり」を指導することを高校1年で決意させる。自分のケガは「食事が原因」と感じ、女子栄養大学栄養学部へ進学。大学ではまだ社会に浸透していなかったスポーツ・運動と食事の関係を学び研究する。
フィットネス企業で食事・運動指導に従事
卒業後、フィットネス企業 株式会社レヴァン(現:株式会社ティップネス)入社。スイミングインストラクター、ジムトレーナー、喫茶運営、プログラム開発、社員教育など幅広く業務を行う。ティップネスとの合併により、社内登用で管理栄養士資格を保有するパーソナルトレーナーとして活動開始。
管理栄養士、パーソナルトレーナーとして独立。
管理栄養士・パーソナルトレーナーとして独立。月間120名のセッション、年間1000件以上のセッションを継続的に行い、クラブ全店舗のパーソナルトレーナーの中で5番以内の売り上げをあげる。一般健康増進・アマアスリートのパフォーマンス向上に従事。パーソナルトレーナーとしての認知度があがり、クライアントやフィットネスクラブメンバーより、「自分の子どものサポートをしてほしい」と言う依頼を受け始める。当時、フィットネスクラブ内では中学生以下はパーソナルトレーナー利用が困難であった。
Total Wellness Consulting発足
栄養士卒後教育事業開始
2009年1月、パーソナルトレーナー 田中真央の「運動・食事・メンタルでサポートするプロチーム」 Total Wellness Consulting®(以下TWC)に参加。栄養士卒後教育開始。この事業出身者は、現在、日本代表選手、プロ選手からジュニア、フィットネス関連サポートまで幅広く全国で活動している

2011年、東日本大震災時のクラブ休業による健康被害を目の当たりにし、活動場所の設立を考え始める。2011年10月、フィットネス業界初の公認スポーツ栄養士として日本体育協会(現:日本スポーツ協会)に登録される。2013年、TWCがパーソナルジムを開業するにあたり、ティップネスとの契約を解除。パーソナルジムで小学生から高齢者までのコンディショニング、栄養教育を開始。
アスリートサポート拡大
TWCスポーツ栄養サポートチーム
公認スポーツ栄養士取得を気にアスリートサポートを本格化。更に、スポーツ・健康現場で活動したい栄養士卒後教育事業参加者のインターンシップ先として、日本工学院スポーツカレッジとTWCが産学提携を結ぶ。TWCスポーツ栄養サポートチーム(2013~2021)のアドバイザーとして、テニス部のスポーツ栄養サポートを受諾。全国専門学校テニス選手権大会 男子団体6連覇のサポートアドバイスを行う。
ジュニアアスリートサポート
地域貢献活動本格化
アスリートサポートの中でも、ジュニア・育成年代のサポート依頼が増え、アスリートサポート業務メインをジュニアサポートに。それと共に、行政・学校から食育活動の依頼を受け、講師活動が活発化。プロスポーツチームの地域連携事業として、ホームタウン全小学校を巡回する。

スポーツ栄養学を使った食育(スポーツ食育)を軸に、地域連携・貢献、地域活性化の活動に対するアドバイスを関係各所と行い従事している。
大学で栄養学と運動の関係を研究する。
東京都立新宿高校に入学するが、バーンアウトをしていたのを小学6年の担任が知り、子どもたちに水泳を教えることを勧められる。この経験が「どんなレベル・年齢の人に対してもケガのない体づくり」を指導することを高校1年で決意させる。自分のケガは「食事が原因」と感じ、女子栄養大学栄養学部へ進学。大学ではまだ社会に浸透していなかったスポーツ・運動と食事の関係を学び研究する。
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ジュニアアスリートサポート

子どもの成長はマニュアル通りではありません。個別のオーダーメイドサポートが結果を生み出します。

コンディショニングトレーナー、公認スポーツ栄養士の松田幸子とメンタルトレーナー、パーソナルトレーナーの田中真央が子どもの今に必要な「食事、コンディショニング、メンタル」で総合サポート

単発相談から継続サポートまでご予算と期間に柔軟に対応した、あなたのお子さんのためだけのサポートです。

家族全員で同じ熱量、同じ方向を向いて、ベストアスリートファミリーになりましょう。

News

新着情報

Webマガジン ジュニアアスリート子育て塾

強いジュニアアスリートはマナーも一流
今日な今までサポートしてきた選手で全国大会入賞、メダル獲得した選手たちの共通点をお話ししたいと思います。それはマナーです。特に大人と接するときのマナーや考え方はピカイチ。どんなことが、そう思わせたのでしょうか?実際に全国大会で入賞した選手たちの話をしましょう。
「体脂肪が多くて心配・・・」小・中学生アスリートの4つの間違い
突然ですが、小中学生アスリートのご家族のあなた、
・体重が増えない
・でも体脂肪が増えるのはダメだから、筋肉で増やしたい
と言うお悩みはありませんか?私がジュニアアスリートのスポーツ栄養講座をやると、このような質問が1回は・・・
「体脂肪が多くて心配・・・」小・中学生アスリートの4つの間違い
突然ですが、小中学生アスリートのご家族のあなた、
・体重が増えない
・でも体脂肪が増えるのはダメだから、筋肉で増やしたい
と言うお悩みはありませんか?私がジュニアアスリートのスポーツ栄養講座をやると、このような質問が1回は・・・
熱中症と食事のつながり

2021年6月13日
柏レイソルA.A長生

園児・小学生親子 スポーツ栄養講座

鹿島アントラーズ食育キャラバン
鹿島アントラーズ食育キャラバン
(茨城県鉾田市)
   協力:昭和産業株式会社 
    女子栄養大学出版部
ジュニアスポーツ栄養講座リニューアル
小学生からの子どもが隙間時間で学べる動画講座と親がサポート力をあげるオンライン講座の2つにリニューアル。

ジュニアスポーツ栄養講座
サッカー 親子スポーツ栄養講座

2021年3月27日
鉾田市  サッカー少年団
    主催:鹿島アントラーズ
    協力:昭和産業株式会社 
     女子栄養大学出版部


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About sports nutrition

スポーツ栄養学
スポーツ栄養

スポーツ栄養は選手だけのもの?
いや、本当は、あなたのものです!!!

【スポーツ栄養学】とは日常より多い活動量(運動やスポーツ)をする人に対して必要な栄養学の理論・知識・スキルを体系化したものです。
【スポーツ栄養】は、「運動やスポーツを行うために必要な栄養素を状況に応じて、タイミングや量を考え、体にとりこみ、利用すること」と言われます。

ですが、私はそれではスポーツ栄養ではないと思います。

スポーツ栄養学に体を多く動かす人が必要とする様々な学問をリンクさせ、日常に取り込めるように、まとめあげ、精査したものが【スポーツ栄養】だと考えます。

『いつもより体を動かす人、1人1人が、自分のために知りたくなる、やりたくなる。そして、活発に笑顔になる』のが私が考える【スポーツ栄養】です。

About sports dietitian

公認スポーツ栄養士とは
公認スポーツ栄養士は監督、コーチ、トレーナー、医科学スタッフ(スポーツドクター、運動生理学、バイオメカニクス、スポーツ心理学など)と連携し、現場のニーズに的確に応えることのできるスポーツ栄養の専門家であり、公益社団法人日本栄養士会および公益財団法人日本スポーツ協会の共同認定による資格です。
1.公認スポーツ栄養士とは
トップアスリートからジュニア層、健康増進を目的としたスポーツ愛好家までが対象。

スポーツをする上での体作り成長と発達・スポーツを考えた食事試合に向けた食事食事に関する自己管理能力など現場のニーズに応えるスポーツ栄養の専門家であり、公益財団法人 日本スポーツ協会・公益社団法人 日本栄養士会の共同認定資格。 チームや団体内においてはチーム医療と同様、監督、コーチ、トレーナー、医・科学の各専門分野のスタッフ(スポーツ医学、運動生理学、バイオメカニクス、スポーツ心理学など)と連携し、栄養面からの専門的なサポートを行う。


2.公認スポーツ栄養士の取得の流れ
  • 栄養士養成校卒業後 
  • 栄養士資格取得管理栄養士試験受験管理栄養士合格 免許交付
  • 日本スポーツ栄養学会開催 スポーツ栄養ベーシックコース講習会受講
  • 公認スポーツ栄養士養成講習会受講共通科目Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ 152.5 時間受講
  • 共通科目検定試験受験、合格
  • 専門科目集合講習会受講116.5 時間以上の講習(40時間以上のインターンシップ含む)
  • 専門科目検定試験受験 口頭試験・インターンシッププレゼンテーション
  • 専門科目試験検定試験合格
  • 「公認スポーツ栄養士」として日本スポーツ協会・日本栄養士会認定
公認スポーツ栄養士の日本スポーツ協会登録数
2020年12月現在:411
(栄養士免許交付総数1,097,359:平成30年度、管理栄養士名簿登録総数244,487:令和元年)
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About TWC

Total Wellness Consultingとは?

お客様の健康を心身共にサポート
お客様の人生をより笑顔あふれる毎日に
その考え方に共感する仲間の成長へ貢献

2009年1月、年間2000件以上のパーソナルトレーナーとして活動してきた田中真央が運動・食事・メンタルの健康顧客ニーズを第一にしたプロチームTotal Wellness Consulting®を立ち上げる。管理栄養士・パーソナルトレーナーの松田幸子が参加。

2009年3月フィットネス・スポーツ業界では数少ない実践心理学の米国NLP™トレーナーを田中が取得。運動・食事・メンタルの3要素を取り入れたサポートを可能にする。

2011年10月、松田が全国のフィットネス業界初の日本体育協会公認スポーツ栄養士として登録。

《事業内容》
フィットネス・スポーツ個人指導
 ・トレーニング指導
 ・スポーツストレッチ(パートナーストレッチ)
 ・食事診断・栄養サポート・スポーツ栄養、アスリートサポート
 ・メンタルトレーニング・コーチング・カウンセリング
プログラム開発・提供
講師・監修・メディア・執筆
パーソナルジム運営
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Flow

お問い合わせの流れ
Step.1
お問い合わせ
お問い合わせフォームに
  • 日程
  • ご予算
  • ご要望内容  など
必要事項をご記入の上、送信ください。お問い合わせより24時間以内にご返信致します。

* info☆tw-consulting.jp(☆は@)が迷惑メールフォルダに入る場合がありますので、受信設定をお願い致します。
Step.2
ご提案・ご契約
お問い合わせ内容にあわせて、ご提案・お見積りを致します。よりよい内容にするため、ご意見をお伝えください。内容をご承諾いただけましたら、ご契約・スケジュール確保致します。
Step.3
お打ち合わせ・実施
実施までに細かいお打ち合わせをお願い致します。現在はオンラインでのお打ち合わせとなります。

その後、サービスの実施になります。
Step.2
ご提案・ご契約
お問い合わせ内容にあわせて、ご提案・お見積りを致します。よりよい内容にするため、ご意見をお伝えください。内容をご承諾いただけましたら、ご契約・スケジュール確保致します。


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Total Wellness Consulting®(以下TWC)は平成17年4月に全面施行されました個人情報保護法に基づきお客様からいただきました個人情報について下記の取り組みをさせていただいております。

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   2)お客様の同意があった場合

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西武池袋線 大泉学園 徒歩6分
住所非公開としておりますので、詳細はお問い合わせいただいた方に、直接ご連絡致します。
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